ギャラリー

ぼくの車!

走るように車輪がついていると、子供は目を丸くして、じーっとしくみを見ようとします。 紙粘土をもらうと、それぞれのイメージで伸ばし、色をつけていきます。

水色の玉

紅白の玉で、玉入れの練習をしてきて、うんどう会当日はクラスの色の玉となります。思い出して絵で表現する時、子供たちは玉の色をよく印象に残すようです。

きのこの林?

9月の遠足で、きのこ博士館に行ってきましたが、子供たちにとってきのことは不思議な存在なのですね。はまぐりの貝がらがきのこの“かさ”になって、オブジェになりました。