ギャラリー

ちゅーりっぷ

自分の作品は嬉しいものです。それを素直に喜び表現できることは、幸せなことです

光が差し込んで

4才児の女児の作品。丁度、天窓から光が差し込んできて、彼女の作品を浮かび上がらせてくれました。

卒園製作

自分の手で創った器が、本当に使えるものとなった! 生活の一部となった! これはかけがえのない体験です。