ギャラリー

かんがるーくらぶにて

夏の預り保育は人数も限定なので、こじんまりとした中でゆったりと時が流れます。積木で高速道路を作っている子は、もう時(とき)を忘れていました。

え! これが?

シュレッダーにかけた新聞紙から粘土もどきができると知って、私は目を丸くしました。それにもまして、子供たちや親御さんは、この素材のねちゃねちゃ感にびっくりしていました。 もう乾いて、軽~いボールになっている頃でしょう。

レモンイエロー

もう園庭から消されてしまいましたが、この美しい蜂の巣の造形をご覧下さい。キボシアシナガバチの巣です。 厚手のビニール袋に入れて1日飾っておいたところ、蜂の子が羽化して出てくる所を数名の子供たちと目撃!驚きでした!