ギャラリー

どこまで作る?

曇天の気温が砂の水分を保たせてくれているのでしょうか... 3才児でも、うまくプリンのように型抜きができてしまう日でした。 「あー、気持ちいいなー」という声が聞こえてきそうです。

線路は続く

子どもにとって線路とはどういう存在なのでしょう。 どこまでも行くことのできる、魅力的な路であるように感じます。 実際に行かれなくても、心はすぐに旅に出るようです

つ な が り

トンボが上空から町をながめているような俯瞰図です。 「あれ、この道つながっているんだね。」「Aちゃんちのそばの公園へ行こ~っと。」トンボになって飛びたちます。空には隔てがないのかな...(5才児)