はなれるってことは?

かさこそ かさこそ と

お母さんをはなれて、はっぱが大地にたどりつく。

年長になった子どもも、お母さんをはなれて 友だちへの愛でいっぱい。

遊んでいる中で、今このときに夢中になって、

自分の体が頼もしく感じて、

そのうれしさが成長につながっていく。

 

そんなこどものじかんを共に出来る保育という仕事は、

なかなか素敵なしごとかな。