ふぅ~

もくもくとやりつづけることが、
大好きという子どもたちの姿がある。

均質な立方体の積み木は、ひとりのおさなごの肌感覚を虜にし、
吸い付くようなすべり感を無意識に体感しながら、
一つ、またひとつと交互につみあげていく。

じぶんを越えていくその集合体の形に圧倒されながら、
それを創っているのは ぼくとBくん!という集合体を越えるエネルギーが
体と心にに満ちていく。

あっというまの一時間。ふぅ~