ギャラリー

バスがすき

愛着をもってもらったバス。 一台描き、二台描き、三台描き。 大好きという想いで、こちらも胸がいっぱい。(5歳児)

(はりせん)ぼん

何を作ったの? 「う~ん  ぼん!」と満三歳児のDくん。 お魚の写真を見て、気に入ってしまった面々。 一杯とげを貼りました。

柿の色

ちぎって貼っていくうちに、 黙々となっていきました。 白地に映える柿色に、言葉を失ってしまうかのようでした。(5歳児)

考える2

片付ける時が来た。でもどうやって? 「崩すときのうるさい音、きらいなんだよね。。。」 また上から一つずつ、手渡しを選択。 自分に正直に声をだせたね。

考える1

さっきまではお花の形。 でも数分後には、宝の隠し場所に。。。

線対称

こんなふうに作れると、自分はすごいなと目でわかる。 目で見て自分に満足満足。

花火

水戸でも夏に打ち上げ花火が上がります。 見に行く方はいるかな?きらびやかな色紙を熱心に貼りました。

コーナーで木工をやったら

5歳児の方はかなづち体験をしたので、 材料を選んでもらって熱心に打ち込める方も現れました。

全部つなげるぞ!

ピンボードをどんどんつなげて、輪ゴムを全部使いきるぞ !と 二人の4歳児の男の子が夢中になって30分。 「はー、できたー。」

食べたい

暑くなってきて、この形を見たら、熱心に作りたくなってしまった僕・わたし

点シール

なんでくるくるカーブを描いてシールを貼るのか、 わかっているかな? それでも「かたつむり」とつぶやく姿がありました。(3歳児)

キーホルダー掛け

木片にくぎを打って、作品に仕上げていく過程は、 さながらデザイナーのようで、 苦心はありつつ、満足もある。 どれも味わい深い作品です。(5歳児)