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ひなまつり会に何見せる?
- あるクラスの4才児は、忍者の修業に励んでいました。
男の子達のなりきり具合がおもしろいんです。
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力を合わせて
- 元気一杯の望組(5才児)が楽しみにしていたWAKU-BLOCKの活動。
積みあげることに夢中になっていく姿に、お母さま方が「自分たちもやってみたかった!」とつぶやく程。
そうですね。体験したかったですね。
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陶 芸 !
- 「とうげいやるんでしょ!楽しみだなぁ~」と男の子のつぶやき。
粘土で作ったものが、固い器になるなんて不思議さ一杯ですね。
お隣の老人福祉施設『愛友園』との交流です。
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クリスマス会の練習って楽しい~
- クリスマス会までの日々は、ちょっとしたお楽しみがあちこちに用意されています。
初めての幼稚園でのクリスマス会は、星・虹組さんにとっては舞台デビューとなります。
「一段高いって気分いい~」と気持ちではしゃぐ3才の面々です。
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手にもっているのは何?
- 4才児光組は、小人のくつやさんになって登場しました。
手にもつ小道具は「針」と「かなづち」。
毎日のように空き容器や新聞紙で武器を製作してきた男の子たち。
人を幸せにする道具の方が、ずーっといいのですよと伝えたいです。
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ボランティア精神
- こどもまつりが、11月3日の文化の日に盛大におこなわれました。
まずは、子どもたちが喜びを味わえるように!ということをテーマに、保護者の皆さまがお力を出して準備をすすめてくださいます。
この顔出し写真撮影コーナーは、大人気でした。
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黒 鍵
- 芸術館のパイプオルガンは、3,283本の様々なパイプによって、美しい音を響かせてくれます。
これは、日本人のマイスターによって作られたそうです。
そのオルガンをさわり、音を出し、弾くことができる幸せを思います。
「あ~楽しかった。」
心地よい興奮に包まれて...(5才児)
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え、これな~に?
- 神峰動物園への遠足は、わくわくすることが色々ありました。3才児は、おうちの方と離れて出かけられるのですから、もう大満足。
冒険のようでしたね。
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消防士さん
- 近隣の私たちを守ってくださっている方々がいらっしゃる。本当に心強いことです。消防署を見学して、望組(5才児)は感動した様子でした。
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え ほ ん
- えほんは、子どもにとって身近な存在です。
活動の終わりや食事のあとや園バスを待っている間、読みがたりをしています。しっくりひき込まれていく瞬間がたまにありますが、共有して味わえるのは幼稚園だからこそです。
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おじいちゃん・おばあちゃん
- 「どうしているかな?」「夏休みに遊んでくれたな~」
それぞれの心の中は見えませんが、はがきを送ることはとても楽しみにしています。ちゃんと届いたでしょうか?(5才児)
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プレイデー
- 初の試み『親子でのプレイデー』は、ミニ運動会のような雰囲気。
大きな水戸市の体育館で、ちょっとは園で練習してきた玉入れを頑張りました。
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