-
夏期保育のひとこま 2
- パッチン! 紙ふぶきが振動で飛び出します。また夢中で紙コップに詰めて、パッチン。こちらが写真を撮ろうと思っても、背中から前からどんどんかけられて、私もヒャーと揺れるので、どうにもうまく撮れませんでした(笑)。
-
仲間との一泊
- 幼い年齢と思っていた子どもたちが、一年二年と遊びから学び、仲間や異年齢との生活でしごかれ、こんなにたくましくなったんだ~と、感じることしきりでした。(5才児 キャンプ)
-
水辺の憩い
- かぁーと暑くなった日は、プールの中は気持ちよくて、子どもたちのかっこうの憩いの場となります。
水とたわむれながら、お母さんのおなかの中に浮かんでいた頃を思い出す...わけではありませんが、リラックスできる場となります。
(園内設置プール)
-
ようちえんを歩く会に変更!
- 6月初めの土曜日に計画していた親子での園外行事は、悪天候で予備日も含め流れてしまいました・・・。
次の月曜日には子どもたちだけで、園内のコーナーを歩き巡って、自ら選んで遊びました。
ホールは、かけっこ広場のコーナーでした。
-
積み木活動
- 雨の多いこの時期に夢中になれるのが、積み木です。
5才児、4才児、3才児と同じ室内で、それぞれの年齢らしい使い方をしています。
5才児のメンバーは、自然と役割ができていき、運ぶ人、積む人、バランスを見る人、気持ちをアップさせる励ましをくれる人と分かれて、おもしろいものです。
-
親子遠足
- 近所の県立の公園の庭。
大きな樹木が一人ひとりを見下ろして、包まれているような空気を感じてしまうのは、私だけでしょうか?
いえいえ、子どもたちは心から満足し、おうちの方にさりげなく感謝し、自由なような気分を味わい、わがままも出して、帰っていきました。
やっぱり木はいいなぁ~。
-
あ~ぶくたった にえたった
- わらべうたの響きは、なんともホッとするものです。でもそれは、わたしが幼い頃に耳にし、遊んだからこそだとも思うのです。「やってみたい子 寄っとーで!」
-
うんどうあそびの時間
- 5才児になると、週1回来園してくださる近江先生。
お子さんたちの頼もしいお兄さんとして、心をつかんで離さない存在です。
遊ぶことで体力をつけていく園なのですが、この活動の時間も、その子なりの笑顔(リラックス)と真顔(集中)の連続となっていきます。
-
ひまわりのように
- 入園式恒例の『ひまわり』の劇。園スタッフは、保護者の皆さまのまなざしもなんのその。新入園のお子さん達に向けて、全身でアピールしていきました。思わず一緒に登場して参加してくれた観客さん、ありがとう♪
-
おもちつき
- 寒い日でした。お父さま方のお力添えで、無事においしいおもちがつきあがりました。3才児さんの応援が愛らしかったです。
-
力を合わせて
- WAKU-BLOCKの積木を仲間と高さを見合って積み上げていく子どもたち。どんどん積むと顔のあたりまで積み上がります。大きな建造物を作り上げてながめながら、自分たちの力にちょっと酔いしれるのも、いいものです。このあとは、下の積木を一人ひとりが抜いていき、入口を開けるのですよ!(5才児)
-
小学生のお姉さ~ん
- 茨大付属小の4年生が、交流学習で園を2回訪問してくださいました。4才児光組に鬼ごっこを提案してくれたのですが、なんとみんなが大好きな『氷鬼』だったのです!5人の鬼(小学生)でも、全員を凍らせることは、できませんでした(笑)。それぞれが必死で、心から笑いあった素敵な時間でした。
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年