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クリスマス会No.1
- 虹組(満3才児)と星組(3才児)が、おばけに扮して登場しました。森に住んでいるばけたくんにも、クリスマスプレゼントを届けに来たのです。顔はしっかりおばけ顔。心もなりきりたいけれど、恥ずかしくもあり...。
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クリスマス会No.2
- 望組(5才児)のページェント(降誕劇)は、イエスさまのお誕生の物語を今の私たちがたどるための劇です。本番はやはり本番です。丁寧に運んでいく演じ手集団に、感動致しました。憧れてこの時期を迎えられた方、「できるかな...」と気遅れしていた方、それぞれのお子さんの物語がからまりあった救い主誕生の物語なのです。
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海浜公園へ
- こどもまつりで、自分達で作った小物を販売する望組のメンバーたち。
一番ドキドキするのは、この準備して待機している時間帯ではないでしょうか。実際はあっという間に売りきれ、支援金としての収入を得ることができました。
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わが街のたから
- 水戸の芸術館も、水戸の街で育つ子どもたちも素晴らしい宝ものと言えましょう。
震災後、新しくよみがえったパイプオルガンには、天上のオルゴールのような音色を奏でる星がつきました。
3000本のパイプが隠れているなんて、驚きです。
昔の方々の英知です。
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海浜公園へ
- 運動会後の遠足は、秋らしさが満喫できる海浜公園へ。
台風の爪跡の枝や木の葉が無造作に落ちていたり、大きな水たまりが残っていたり、ちょっとワイルドさもあって、森の香りも漂っていて、最高でした。おなかもすきましたよ~。
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5才児の消防署見学
- 水戸市の北消防署が震災後新しくなって、初めての訪問です。
望組の40名近い元気なメンバーが、消防士さんを圧倒しつつ車両の見学です。24時間のお働きに感謝です。
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ぞうぐるーぷ・星組
- アトリエトトロに、ぞうぐるーぷの3才児ばかりがやってきて、えの具の表現を楽しみました。3原色を用意して、そこから生まれるゆったりとした時間。へちまの存在は消え去り、自分の世界へ..
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コミュニケーション
- 4才児の活動の中で仲間との体のふれあい、相手にゆだねる心地よさを味わっていました。笑いがこぼれる幸せなひとときです。
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実験コーナー
- 夏期保育のお楽しみで、『お楽しみ会』をおこないました。
早く幼稚園に行きたいな~と、うずうずしていた園児のみなさん。
水を使っての実験コーナーで、科学館に遊びに来ているようなはしゃぎようでした。
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虫とり
- 夏の子どもたちは、虫への興味にあふれています。
古い桜の木は、虫たちの住処(すみか)なのです。
そんなことに子どもたちも気がついて、集まってきました。
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プール日和
- 7月の前半は、毎年プールの活動が入ります。
スイミングに力を入れている園ではありませんから、「水に親しむ」というねらいくらいで過ごします。
5才児望組は、公営のプールをお借りしての活動でした。
これは、バケツへの水入れ競争。ちりもつもれば水たまり...
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キャンプ2日目朝
- 5才児が越える一つの行事は、お泊りキャンプです。
楽しみでもあり、心配でもあり、揺れ動く心を抱えて当日を迎えます。
一番の山場は、家族と離れてのお泊りです。
バタンQの熟睡者、うつらうつらの不眠者、悲喜こもごもありました。
当日のナイトウォークで、勇気と励まし、助けあい、そして感動を深く味わったから、眠りは興奮を伴っての夢の世界だったのかもしれません。
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