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劇風鬼ごっこ
- オオカミが動物たちを誘ってパーティーが始まったのですが、実はそれは動物たちを食べるためだったのです。
キャーと家に逃げ込むのが楽しみみたいです。
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給食を待っていました!
- 久しぶりに給食をふるまわれて、「おなかすいたよ・・・・」と言っていた面々は、配られたメニューをもう待てないという表情でながめていました。
この日は残菜が少なかったです♪
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はじめての給食
- 4月に入園して、お子さん達にとっては大きな社会に見える幼稚園。
そこで、ママがいないのにお食事が出て、「食べていいよ!」と言われて、ちょっと戸惑うのは当然のことです。それでも、おいしく感じられるメニューが一つでもあればと願います。
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沢渡川緑地
- 預り保育(すみれくらぶ)の子どもたちが出かけたのは、県の管理する偕楽園公園の一部で、沢渡川緑地と呼ばれる場所です。ちょうど園のすぐ南側になります。ちょっとした里山のような環境で、自然を学ぶ入り口には最高の環境なのです♪
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お兄さん・お姉さん
- 年度末最後の交流になる遠足。
白梅が花盛りの公園で、5歳児のお兄さん、お姉さんが年少者の手をつなぎ、気遣いを見せてくれました。楽しかったね。
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よく見えた!
- 今年は、保育者がもちつきの鑑賞場所として、土手を作ってみました。
3歳児のお子さんも抱っこされなくてもよく見えて、興味が増したようです。
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4才児 光ぐみも待っていました!
- 5才児望ぐみが毎週やっていた、うんどうあそび。
人気の大塩先生と遊べるのですから、光ぐみも憧れていました。
2月は5才児へのつながりを考慮して、4才児のメンバーも、うんどうあそびを体験しました。
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ごちそうします!
- 恒例の年長児のクッキング。
在園生の分も作って給食のメニューに加えてもらい、「みんなへ♪」という想いで作るのです。今年はコロッケを作ることになりました。ハート型を作っている姿もありました。アイディアです。
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今年も風の子がやってきた!
- もう水戸幼稚園にはかかせない存在である『劇団風の子』さんが、1月末に来てくださいました。
「風の子バザール」という演目で、世界の民話をみせていただきました。
私の隣に座っていた3才児女児の言葉がふるっています。
「わたし、なんにもしていないのに、なんでこんなに疲れるの?!」
彼女は終始笑いころげていたのですから、当然なのでした...(笑)
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あっけなく出来てしまった・・・スゴイ
- 久しぶりのWAKU-BLOCKを5才児望組が楽しみました。
お母さま方が見守る中、山(ピラミッド)作りに始まり、そこに穴を開けてドミノを通し・・・と大掛かりな活動でした。
それなのに、よく意識しあってピラミッドも正確に積み、でこぼこを直し、ドミノがうっかり倒れても「ストッパーのおかげで助かった・・・」とすぐやり直しをし、最終場面までスムーズにすすんでしまったのです。
実はこれが望組の隠れた実力なのかもしれません!
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芸術館・アンサンブル2010・共振展
- 5才児望組は、毎年参加させていただいている芸術館の美術ギャラリーを探訪してきました。音楽家・大友良英さんの考えにもとづいて、お部屋全体が楽器化していました。
はたして、子供たちはそれぞれ何を感じたことか・・・(~1/16まで)
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何回食べてもおいし~♪
- 農業実践学園で掘ってきて、園用に購入したさつま芋が、まだ残っていて、給食にも毎回のように登場して、おいしくいただいています。
この日は、水曜日のおやつに、オーブンでの焼き芋を出してみました。
サザエさんではないですが、食べる時の表情って幸せそうなんですよ。
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