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野菜が切れる!!
- これも5才児さんがカレーの野菜切りをしているところです。7月にあるキャンプでもカレーを作るので、その前の体験です。どのお子さんもやる気満々で、新玉ねぎは涙も出なくて絶好調でした。
3才児さんの白玉だんご、4才児さんのフルーツヨーグルトと共に、大満足の味となりました。
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3歳児クラスの活動
- 通常保育が始まって1ヶ月がたちました。5月からの年齢別クラスの活動も落ちついてきました。この日は、保育者と体を動かして遊びましたが、先生のまねっこをして楽しみました。
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遠足へ行こう
- おうちの方が待つ歴史館までお気に入りの散歩コースを歩きました。この小径は歩くだけで発見が多く、幸せになれる場所なのです。
「ねぇ見て、はっぱがかがやいているよ!」(5歳児男児)
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入園式が終わって
- 晴々した面持ちで、幼稚園の桜の散り敷く庭へ出てきたお子さん達とご家族の皆さま。
新しい曲がり角の先には、きっと嬉しいことがある!と思って歩み出しましょう。
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初めてのお弁当
- 4月の25日にはお弁当が始まりました。
今年は「おなかがすいた!」とむしゃむしゃ食べてくれるでしょうか。よく遊び、よく食べて、よく眠るという基本がとっても大切だと思っています。
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お母さんがいて、私がいて・・
- 卒園を前にしての年長児とおうちの方のお食事会。
お母さん達へうたを歌い、お返しに読みきかせ『おおきくなるっていうことは』(童心社・中村ひろたか著)をしていただき、ゆっくりと当園の給食を味わいました・・・
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おもちつき
- 草もちの香りと色合いに春を感じます。
一人できねを持つと、ちょっとたくましい自分を感じます。
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伝統行事
- キリスト教保育の園です。でも豆まきは心の内のいじ悪な思いを追い出そうという願いと、豆を投げたり、逃げたりする集団あそびのおもしろさを味わうために、毎年続けています。
こちらは3才児のお子さん。初めての体験にドキドキです。
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食べてくるかな・・・ (年長児の昼食作り)
- こんな想いを胸にひめながら、5歳児のみんなが最後のクッキングをしました。全園児分を作るのはなかなか大変ですが、このさつま芋のお団子は丸めるのが気持ちよくて、どんどん作ってしまったそうです。
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お手つき一杯
- 4才児の子供達が保育者に札を読んでもらって『おばけカルタ』を楽しんでいます。おもしろいことに、一人が手を出すと他のお子さんも慌てて手を出すので、お手つきだらけになりました。他にもこま回しやすごろく等伝承あそびをたくさんしましたね。
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ワークショップ
- 道具館のお姉さんとの一時間半は、あっという間でした。創ることって、人間の喜びの一つなのだと再認識致しました。(5才児)
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クリスマス会
- 二学期の最後におこなわれるクリスマス祝会。4才児達は、ちょっとした劇仕立の表現活動を発表しました。自分のやってみたかった動物役ができて、誇らしげな男の子達です。
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