最近の水戸幼稚園

最後の、『御子を訪ねて』の場面。ひつじかいや宝石商(町のひと)、天使や宿屋。ヨセフやマリアも気さくで、裏方には助手もいて、なんかあったくて、いいと思いませんか!!

今を生きるこどもたち 11月後半

コロナが5類となって2度目の秋 今年も劇団風の子さんを 園のホールにお招きできました。八王子の美山町に稽古場があります。この平和としあわせに感謝です。まず最初に手わざを伝授していただきました。拍手喝采

こどもたちの瞳も こころも からだも 生身の体験をすることの喜びに溢れている。どきどき はらはら ゾクゾク きゃっきゃ オノマトペがあふれている。

玉投げ 玉投げ うまくいくかは見てのお楽しみ

世界の国から コンニチハ

演じるって いいなぁ 裏打ちが深くあっての当日なのだけれど 稽古の日々があってのことだけれど 楽しそうにみえた 愉快そうにみえた。風の子さん ありがとう~

職員室も 居場所です。居心地よくしていてかまいません。「みてみて!!」と計算機の数字の打ち込みに夢中です。アートだな。。。

なんとも言えないバランスの妙

穴を掘ることは 人間の自然な欲求かもしれないと 何日もかけて掘っていく姿から 感じ取りました。(砂場)

ケーキづくりは 大好評でした!

リースはデザインがたのしい 世界にひとつだよ!

あぁ これは飛び越える川?
つくしっこクラブ
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