最近の水戸幼稚園

指先をつかってしゃきしゃき裂くのは、久しぶり。ミノムシだって。ミノムシってなに?

次にホールを使うのは年長さんか。よっしゃーと年中さんが小道具をしまっていきます。

今年は編み物にチャレンジしてみました!とある保育者から聞きました。園で生活することで人間が豊かになるのは、子どもたちばかりではありません。そこにかかわるものも…です。

クリスマスの装飾がだんだん増えていく日々。そうやって待降節(待つ日々)をうきうきと過ごしていきます。

フードバンクへの寄付品が数多く寄せられました。お子さんが自ら品物を箱に入れるのが、当園らしさかなと思います。1月に持っていきます。

指あみの季節がやってまいりました。指でもトイレっトペーパの芯でも、牛乳パックでもできますよ!ネットで検索してみてください。

「こおり みてこおりだよ!!」と発見者は大はしゃぎ。 そして翌日。「あれ?こおりないよ!」これから気温の差に気が付いていくでしょうか!

今を生きる子どもたち 11月後半

落ち葉スライダーはここのところの人気なあそびです。子どもたちがどんどん上へ積んでいくのですから。

榎の木の葉っぱが、11月の時期はちょうど日差しを遮ってしまって なかなか大きくならないブロッコリー。やっと落ち葉で葉が少なくなり、太陽の光が届くように。もう少しでグラタンに収穫しますよ!

前回りができるようになると 一山超えます。前に頭が落ちていくって 生き物として本当に恐怖なわけです。そこを乗り越えたわけですから。。。

ペットボトルのキャップの中には 何が描かれているのでしょう?

クリスマスのころにという絵本は いっぱいあります。わたしは地味なしんしんとした作品が好みですが みなさんは?
つくしっこクラブ
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