-
今を生きる子どもたち 1月
- 凍った こおった それぞれの作品
-
- 凍った こおった それぞれの作品
-
- 年末にご家庭やスタッフから集めた食材を、アダストリア内のフードバンク行ききずなボックスへ、入れに行きました。毎年続けていますが、大切な位置づけに考えています。
-
- アダストリアからの帰り道。公園で芝山を見てしまったら、すぐ遊びを見つけるのだから そんな子どもたちに嬉しくなってしまうのでした。戻ってきてからフードの芝取りは必須ですが。
-
- キーンとした寒さでも 日差しがあれば庭へ出てくるし 遊びを面白くしてくれる存在を仲間に引き込むのは、昔も今も変わらない姿。
-
- 異年齢で生活しているので、あれ!っと思ったらやってみたくなるチャンスが巡ってきやすいかも。
-
- すごろくはすんなりいくときと、いかないときとありますが、大抵書いてあることに忠実にすすむのだから不思議です。
-
- エリック・カールの描く動物は美しく、遊んでいるうちにおのずと美的センスが磨かれるというわけです。
-
- 積み木の箱に ぴったりはまっているのは 使い込まれたミニカー。平面で見ると こんなにあったんだとよくわかりました。
-
- 積み木40箱を積み上げて 国立競技場のようなドームを作ろう。見守っていると協働がはじまるし、達成感も味わっている。
-
- 積み木活動では 今年も勇気が発揮されました!入口出口を作るのに積んだ積み木を抜いていくのは いつやっても心臓が高鳴るのです。
-
- 思い浮かぶともだちや 園スタッフに てがみを届けたいと、書く(描く)ことが続いています。
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年