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遠足へ向かう
- 歴史館にはお母さんが待っている。
幼い方はそれを励みに。
大きい方は
「もちろん(ママがいるのは)決まっているじゃないか。
おっと手をつないでいくよ!」と、幼い方を励ましながら、
緑陰の沢渡川を歩いて行くのも、また発見多し!
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3歳児
- 今日の活動の最後は、ちいさなかがくのともの絵本。
身近な存在を私たちに改めて示してくれる、お話絵本です。
「あれはなに?」
知りたい気持ちに満たされていく一瞬。。。
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それぞれに、緊張の日
- 入園式の日は、お子さんとご家族にとっても、職場にとっても
ドキドキする日です。
式をどう過ごすのかな?というドキドキ。
これからの一年間、何が待ち受けているのかな?というどきどき。
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くだものシールラリー
- 「あとバナナだけ!」
「いちご、どこにあった?」
「ぜんぶみつけたもんね!」
園舎内のテーブルの裏側まで、のぞき込む姿も(笑)
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ひなまつり会
- おばけの『ばけたくん』(大日本図書)をご存じでしょうか?
ちょうグループでは人気があって、
ばけたくんを身近に感じて、踊りました。(4歳児)
お話の世界を追いかけるって、愉快な時間なんですよ!
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旅立ちの時
- 第70回の卒園式です。33名のお子さん達が、
一人ひとり神さまから与えられた賜を携えて、
新しい場へ歩み出します。
水戸幼稚園で過ごした時が心の居場所になって、
いっとき支えてくれますように。
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修了の時
- 卒園式は、一人ひとり晴れがましく、緊張することもかえってありがたいような空気が流れます。
自らの節目であるとは幼い彼ら彼女らは考えていないかもしれませんが、気楽だった居場所は特別な居場所へと変容していくのです。
ひとりひとり大切な存在であることには変わりなく・・・。
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こんなに雪が!
- 小雪の予報が大幅にはずれて、大雪に!
冷たさを味わう前に、夢中の熱気。
「先生、大丈夫ですか?」
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歩 く 会
- 幼稚園から偕楽園、そして歴史館を通って沢渡川緑地へ。
そしてなつかしき幼稚園へ戻るという周遊コース。
周りをよく見、梅の香りを吸い込み、名残雪をさわり、
グミを味わい、特急の通過音にどきどきしました。
五感を働かせることは楽しくて、
まだまだ余裕がありそうでした。
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全部つなげるぞ!
- ピンボードをどんどんつなげて、輪ゴムを全部使いきるぞ !と
二人の4歳児の男の子が夢中になって30分。
「はー できたー。」
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コーナーで木工をやったら
- 5歳児の方はかなづち体験をしたので、
材料を選んでもらって熱心に打ち込める方も現れました。
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花火
- 水戸でも夏に打ち上げ花火が上がります。
見に行く方はいるかな?きらびやかな色紙を熱心に貼りました。
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