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生き物を見つめる
- ピーマンを育てるため、苗を植える前に観察をしました。「これ はな?」」「こっちは?」その問いに、保育者が「つぼみだよ。」と伝えると、なるほど という顔をしたので、思わず笑みが。。。
(ちょうG・ことりGの3歳児)
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たべちゃおう
- いつも食べているいちごより何倍も大きないちご。
作り終わったら思わず食べたくなってしまいました。
おいしそうだから、先生にも食べさせて!と声をかけると
ニヤッと、大きないちごを掲げてくれた方も。
もぐもぐ、ごちそうさまでした。
(さくらG・ぞうGの3歳児)
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色々な物に変身
- 伸ばしたり丸めたり。あるお子さん曰く「恐竜だよ!」という作品を見て、刺激を受けたようです。なんと恐竜の背骨を作っていました。小さな社会で学んでいくことはいっぱいあります。(ちょうG・ことりGの3歳児)
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しょうゆ?マヨネーズ?
- 望組が育てる〈つるなしいんげん!〉。気持ちは、もう収穫し何味で食べるかでいっぱい。
芽が出たことを友だちに知らせ、生長を共有。
いつ食べられるかな!?
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僕がせんせい!?
- せっかく作ったフリスビー。飛ばないよ~との声が飛び交う中、
こつをつかんだお子さんが!!
飛ばし方講座開始!今度は、飛んだ~の声が聞こえてきました。(5歳児)
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ロケット発射
- 運動遊びでの一コマ。おしりがロケットに変身!なるほど~。
足も伸び、おしりもみるみる上がりました。
このポーズがマット運動の前転に生かされるんです。(5歳児)
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おはなしのせかい
- 「今日、おはなしはらっぱ?」と、5歳児になっての楽しみの時間がやってきました。
一瞬でお話しの世界に引き込まれる。この眼差しから伝わります。
なおみせんせい、ありがとうございます。
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進級して
- 始業式。まっすぐに見つめている先はS先生のお話。
「一つ大きくなって名札の色も変わったよね。」と言われるのが嬉しくて。清々しい空気が流れました。
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春 始まりの時
- 見知ったメンバーが同じクラスだった!と
ホッとしているのが、わかりました。
さあ勇気を出して、小さなステップを上がっていきましょう〜
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そうなるか
- 午前中の雨がやんで、
「ねえ、ちょっとだけ外出ようよ。。。」
「雨やんでるし!」
保育者は、(そうね〜でもきっと服を汚すよね。。。)
と迷いの中。
「じゃあ、遊具は濡れているから、お庭を散歩する
だけにしよう。」
「うん、気をつけるよ!」
しかし、散歩の途中で発見したものは、
砂場のブルーシートの上の、立派な池でした。。。
「は〜愉しかった!」
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梅香る
- 水戸幼稚園から歩いて1キロほどのところに、偕楽園の入り口、表門があります。
「なんか匂いがする。」
「これじゃない?」
男の子も気をよくして、梅を見上げて行きました。
園までの4キロの道のりを、発見を楽しみながら、
余裕で歩いた次第です。(5歳児)
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ひなまつり会
- 恥ずかしいというカラダの状態はさておき、発表することが実は楽しみな子どもたちです。
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