-
パプリカ流行り
- テレビもユーチューブに視聴率で負ける時代です。今の与えられているものを取り入れるのがうまいのは、やはり若い方々!と感じます。
-
別世界
- 積みきった壁の中に、穴を開けて入れるなんて!
うわぁっとした体感を、憶えていてほしいと願ってしまいます。(5歳児)
-
さあ 行こうか
- 毎月、近くの緑地に出かけることは、幼稚園に入って知ったことだけれど、なかなか楽しい。冬もまた豊か。(3歳児/満3歳児)
-
外遊び
- 中生代が大好きな子どもたちがいます。波形段ボールのきれはしを持ち歩いていたBくんが、アンモナイトの化石だよ!と見せてくれました。寒い時期でも外を探索する子どもたちです。(5歳児)
-
聖劇
- 手の先まで気持ちを行き渡らせて立つ、天使役の子どもたち。3年間の園生活から学んできた期待感と動揺を抱えている5歳児は、クリスマス会を通って大きく成長していきます。要領よくなることを学んでいるのではありません。困難にどう向き合うかを学んでいるのです。
-
憧れ
- 望組さんのようになりたい。。。私もやれる!
そんな頼もしさにあふれた、4歳児のクッキングでした。
-
町歩き
- 町歩きの醍醐味は、発見があるところ。
こんなものが!と保育者も園長も、
子どもに返ったように、楽しかった時間。(5歳児)
-
さつまいも畑
- 今年の学園の、いつもの先生の説明は、
わかりやすかったね!と、
先生方の印象です。
お話をよく聞いていたから、
掘るのにも粘り強い方、多数。
でも、たぶん逆光でない場所で、
後ろがサツマイモの畑のみどり色の背景。
環境調整出来ていたからかな。。。って
密かに思っています。
-
水の向こうとこちら側
- 「せんせー」と呼んでくれる子どもたち。
水の落ちる隙間から、ちらちら見えるものは何?
美術ギャラリーでの体験のような、アートな時間。
-
さんぽ
- 近所を歩いてみて発見をすることは、
とてもたのしい学びの時間です。
メモを取らなくてもいい年齢であるから、もっと幸せです。
感じるだけでいいのですから~(5歳児)
-
泥水時計
- 砂時計風だった作品にヒントを得て、
3歳児のメンバーが景気よく上下に動かしていたのは、
砂入り水時計でした。
どっどっど と流れる水の鼓動を感じながら、
友だちと おんなじ という嬉しさにも満ちています。
-
なつやすみのこどもたち
- なつやすみだから、
いつもとちがうゆったりした幼稚園。
毎日、顔見知りがいるから、
クラスと違って、
家族みたい。
そんな気分は、子どもたちにもあるのかな?
あるようにも感じるな~
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年