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親 子 遠 足
- 震災から一年たって、今年は心穏やかに歴史館まで歩いていけました。
親子遠足は、家族と過ごす休日とはまた違ったワクワク感があります。
お母さま方、お疲れさまでした。
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縦 の 関 係
- 一昔前の路地裏のように、もう5月には年齢の違うメンバーが混ざって遊ぶのが、自然な姿になってきています。
この写真の中には、3才から5才までの男女が関わり合っている様子が見てとれます。(嬉)
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入園式
- 4月といえば入園の時です。お父さんも、お母さんもおしゃれをして、おまけにぼくもおめかしで、式が終わってほんと、ホッとしたよ..
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春の水戸幼園
- 今年は桜の開花が遅かったので、園のお庭は春爛漫なんです。
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好きなところでお弁当食べよ~
- 3月のお別れ前に「今日は一日あそぼーDay」があって、おやつ持参のお弁当は園内のお好みの場所としました。予想通り、この階段の踊り場の下にも集まりました(笑い)。 年間を通しての遊び場でしたからね~
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今日はお散歩♪
- 晴れわたったある日。今日はもう望組さん(5才児)はいません。なんかちょっと寂しいね~と思いつつも、外に出れば春を見つけられて、なかなかおもしろい。人生色々あるさ。いいことも一杯!
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交 流 会
- 地域の高齢者クラブの皆さまは、気持ちが若くてエネルギーにあふれていらっしゃいました。
自分の番が来るまでずーと待っていた3才児のお子さんもいて、この日を楽しみにしていたのがよくわかりました。
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ひなまつり会
- これは、発表会の練習風景です。
5才児は絵本をたくさん読んできてもらって、目に見えない世界で遊ぶことのできる存在です。自分たちで考え出したストーリーはよく頭にイメージが入るのですね。
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劇団 風の子さん
- 今年も来た来た風の子さん。
もう毎年の恒例で、在園生は去年のわくわく感を覚えています。劇が始まれば、もう大笑いの渦。おなかの底から笑い、心配し、あ~足しびれたと現実に戻る。なんて幸せなときなのでしょう。
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保育参観
- 5才児は、毎年児童館のWAKU-BLOCKの活動をおうちの方に見ていただきます。人は人と人との関わりの中で学んでいることがわかります。その子の得意なやり方でドーム作りに関わってよいのです。貨物屋さんがいて、積木を運搬する役割(ごっこ遊び)が盛りあがったクラスもあり、黙々とずれを調整しながら周りを見回す役割を果たしている子もいたり、本当に見ているとおもしろいものです。私が夢中になって参加してしまうことも・・・
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アドヴェントの期間
- クリスマス当日を待つ期間をアドヴェント(待降節)と言います。
欧米ではこの期間にカードを送ったり、プレゼントやお菓子を用意したりして、わくわく感を高めていきます。イルミネーションはこの期間、そして1/6の公顕日まで灯しているようです。幼稚園でも毎日のようにお楽しみがありました。
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クリスマス会
- イエスさまへのプレゼント。それが水戸幼稚園のクリスマス会です。劇をやるのも楽しみで、イエスさまとおうちの方に見せるんだ!と、はりきったり、照れたり。自分らしさが出せれば何よりです。
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