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水戸はSnow~
- 1月14日(成人の日)の朝は、雪が舞う珍しい日となりました。
翌日はアイス状になった園庭に、嬉々としたいつもどおりの子どもたちの姿がありました。手がかじかんでも、遊びの中身の方が大切なのです。
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保育参観ドキドキ
- 参観に来るお母さんたちを心待ちにしていた5才児の子どもたち。
恒例のWAKU-BLOCKのドーム作りは、それぞれのやり方でよく協力して完成させました。崩れないかだけ皆でドキドキ。
高さをならす時は、リーダーのように「ここが低いよ~。」と声をかけ合うメンバーも。5才児ともなると落ちついていますし、ユーモアにもあふれていて、気持ちのよい関係となりました。
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小人いるかな~
- クリスマス会まで、『こびとのくつや』の劇を4才児は楽しました。
こびと図鑑を見たりもしました。
この世界のどこかにいるのかもしれない・・・・と私さえ思っています。
まして、子どもたちは~!! 信じています。
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くいしん坊
- 3才児は、食べものが色々出てくる劇で遊びました。
今回は、洋風メニューばかりの登場でした。
オムライスにカレーライスに苺のケーキ、ウィンナーもありましたね。
ケチャップを添えて・・・ 幸せな言葉のやりとりに、生まれて3年間の恵みを覚えます。
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導 入
- 満3才児のメンバーに、劇で遊ぶことの導入にフライパンを用意した日のこと。
「すごい!」と満面の笑みで、1人がテーブルにカーンと当てるやいなや、全員がカーンカーンカーンカーンと楽器にしてくれていたのには笑ってしまいました。
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バラエティー
- 11月3日のこどもまつりでは、多様な焼き菓子やパンが、手作りのものとして並びました。
お子さん同様、好奇心に満ちてチャレンジしていくお母さまの姿に、いいモデルになってくださっていることを想像してしまいました。
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どっちも動物!
- 秋の遠足は、神峰公園でした。
最近の動物園は工夫が一杯。プレーリードッグから見れば、子どもたちは不思議な生きもの。「なんてカラフルなんだろう」とひそひそ話しをしているのかもしれません。
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運動会に向けて
- ひざが痛いのもなんのその。キャタピラで、足・腰・腕と鍛えます。
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せっせっせのよいよいよい♪
- 同じグループの5才児女児が、いたづらっこでひたむきな3才児の男の子たちの遊び相手になるひとときです。
お互いに、じぶんっていいなぁ~、○ちゃんもおもしろいなぁ~と感じあっているのがわかります。
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開放的な夏 No.1
- 夏休みの始まりと終わり近くに開かれる夏期保育。
普段とはまた違った開放感があります。
夏の終わりの顔は始まりの時と違って、ちょっとしかっりするのですよ。
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開放的な夏 No.2
- 3才児のメンバーがつないでいる容器は、我が家で飲んだあと、洗って乾かしてもってきた容器かもしれない。選んでもらえて、使ってもらえて嬉しい。そんな想いがよぎりました。
世の中には色々なフォルムがあります。
子どもはもちろんそれらの美しさを直感的に感じとれます。ぜひ共感して、「このカーブ(曲がり方)がいいね」等、気づいたことを話してみてください。
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仲間との新たな出会い
- いつも見知っている顔。2年、1年と同学年として生活をしてきて、結構相手がわかっているようで、実は色んなことを知らなかった...りするものです。お泊りキャンプで寝食を共にすることで、新たな友との出会いを経験したともいえましょう。(5才児)
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