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保育参観
- 5才児は、毎年児童館のWAKU-BLOCKの活動をおうちの方に見ていただきます。人は人と人との関わりの中で学んでいることがわかります。その子の得意なやり方でドーム作りに関わってよいのです。貨物屋さんがいて、積木を運搬する役割(ごっこ遊び)が盛りあがったクラスもあり、黙々とずれを調整しながら周りを見回す役割を果たしている子もいたり、本当に見ているとおもしろいものです。私が夢中になって参加してしまうことも・・・
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アドヴェントの期間
- クリスマス当日を待つ期間をアドヴェント(待降節)と言います。
欧米ではこの期間にカードを送ったり、プレゼントやお菓子を用意したりして、わくわく感を高めていきます。イルミネーションはこの期間、そして1/6の公顕日まで灯しているようです。幼稚園でも毎日のようにお楽しみがありました。
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クリスマス会
- イエスさまへのプレゼント。それが水戸幼稚園のクリスマス会です。劇をやるのも楽しみで、イエスさまとおうちの方に見せるんだ!と、はりきったり、照れたり。自分らしさが出せれば何よりです。
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収穫感謝クッキング
- 「おかわり!」と並んでよそってもらった具だくさん汁。
その実を刻んだのは5才児望組。いつ見ても、真剣なまなざしはかっこよいものです。
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こどもまつりだ、わ~い
- 役員さまとPTAの会員の皆さまと職員と子供たちと、大勢が力を出し合っておこなった『こどもまつり』。11/3は本当に楽しかったね~♪
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何歳児?
- 秋の遠足は、県の植物園に行きました。
大きな温室の探検の前に、トイレ休憩としたのですが、待ち時間を過ごす3才児と満3才児(2才児にあたります)の姿がふるっていました。書棚から図鑑を引っ張り出し、すすんで見始まったのです!真剣な表情でしょ!
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慰 問
- フェリス女子大の学生さんが、被災地で何か役に立てないかと問い合わせを頂きました。想いがあって一歩を踏み出したい方を応援したい気持ちから、受け入れをOKしてみました。
お手製の紙芝居やバイオリンの演奏で歌ったりと楽しませて頂いたのは4才児クラスでした。
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玉よりも弾む心
- (毎年やっている玉入れだけれど、目標めがけてチャレンジするって結構楽しいんだよね。念力こめて、入れ!)心の中は、こんな思いでしょうか?
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ドキドキだけど、やってみたい
- 3才児のメンバーにとっては、ほとんど初めての運動会。
でも「うんどうかい」って何かわからないから、今日やるゲームということで、トライしていました。それでよし□なんです!
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何を見つめているのでしょう
- 子供たちの目線の先は、夕涼み会のイベントの一つ『保育者対抗 風船ふくらまし大会』の生の現場がありました。
クラスの先生、大好きな先生に勝ってもらいたい!という熱意に満ちあふれていました(笑)
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これは何をしているのでしょう
- 夕涼み会のコーナー。白衣の実験教室も人気でした。
先生の白衣姿なんて、柔らか~い水戸幼ではめったに見られません。
手をねちゃねちゃさせながら、紙粘土作りにはげみました。
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なんという暑さ
- 年々気温が上昇していく日本。暑さをしのぐ術の一つは、水遊び。
3才児の星組さん。満3才児の虹組さんは、プールの中が大好きでした。怖がりな場合でも、水鉄砲は魅力的だったようです。
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