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あっけなく出来てしまった・・・スゴイ
- 久しぶりのWAKU-BLOCKを5才児望組が楽しみました。
お母さま方が見守る中、山(ピラミッド)作りに始まり、そこに穴を開けてドミノを通し・・・と大掛かりな活動でした。
それなのに、よく意識しあってピラミッドも正確に積み、でこぼこを直し、ドミノがうっかり倒れても「ストッパーのおかげで助かった・・・」とすぐやり直しをし、最終場面までスムーズにすすんでしまったのです。
実はこれが望組の隠れた実力なのかもしれません!
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芸術館・アンサンブル2010・共振展
- 5才児望組は、毎年参加させていただいている芸術館の美術ギャラリーを探訪してきました。音楽家・大友良英さんの考えにもとづいて、お部屋全体が楽器化していました。
はたして、子供たちはそれぞれ何を感じたことか・・・(~1/16まで)
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何回食べてもおいし~♪
- 農業実践学園で掘ってきて、園用に購入したさつま芋が、まだ残っていて、給食にも毎回のように登場して、おいしくいただいています。
この日は、水曜日のおやつに、オーブンでの焼き芋を出してみました。
サザエさんではないですが、食べる時の表情って幸せそうなんですよ。
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やる気に満ちて
- 収穫感謝の時を迎え、楽しみにしていたcookingの日。
5才児の子供たちは、包丁を家庭でも使わせてもらい、熟練を積んできているようです。
なんとも頼もしいではないですか!
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まずは、子どもたちのことを
- 11月3日に、秋晴れの中おこなわれた『こどもまつり』。
父母の会の保護者の方が、それはよくご奉仕してくださいました。
準備の段階から、まずは主役である子どもたちの楽しめる場を考えることに熱心でした。本当に素敵なお父さま、お母さまが一杯です。
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木工、覚えているかな?
- 5才児が一学期に親しんだ木工活動。
クリスマスの飾りを作るのに、久しぶりにまた金ヅチを扱いました。
ちょっとブランクがあいてしまい、手元が狂ってしまう自分にアレ?という面々でした。
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え!! おもい・・・
- 実践学園でさつま芋を掘って掘って掘りました。
3才児、4才児さんの分も手伝ったのですから、もう満足満足。自分にも嬉しいお土産。
でも150mくらい持って歩くのは、初体験です。重いけれど、軽口をたたきながら歩けるのは、やはり5才児だからでしょう(笑)。
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オブジェの魅力
- 海浜公園への遠足は、3年間在園しているうち1回の体験です。
初めての方は目を丸くし、家族で来ている方はおもしろかった体験を再現しようと試みます。
「それ、知っているよ。」とつい言ってしまう子供たちも、異なる目線、発見があるようです。日々成長しているということでしょうか。
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目標めがけて
- 目標があるとわかりやすい。でも目標に到達するのはなかなか難しい。
子供達の玉投げの姿を見ていて、ふとそんな思いが心をよぎりました。
量を見て、数をかぞえて、成果を実感できる玉入れは、子供たちにわくわくする気持ちをかきたてやすいようです。
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新しい遊具
- 経年劣化していく鉄製の遊具。毎年メンテはしていても、よる歳にはかないません。
今在園している子供達は、登ることとぶら下がることが大好きメンバーが多いので、新しい遊具は雲悌とのぼり棒にしました♪
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お楽しみ会
- 夏期保育をしているある日、ホールから子供達の歌声が! そうでした。この日はお楽しみ会。
マイクを持って歌うことに慣れた雰囲気なのは、テレビを見て歌っているからかしら?
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水って、きもちいい~
- 組み立て式の大きめなプールが今年は3才児・4才児に大人気でした。毎日水を張ったかいがありました。
5才児の子供達は、近所の東町運動公園のプールへ出かけました。
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