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- 「プレゼントの箱だ!」
小道具であってもちょっとは嬉しいアクションを見せる子供達。4才児さんまではまだまだほっとする反応です。(ある日の4才児)
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望組さんのお店
- 今年も11月3日のこどもまつりで、5才児さんが自分達の製作品(ハンドクラフト)を販売致しました。
絞り染めの布やリース、しおりはまたたく間に完売してしまいました。この写真は、今から売り出します!という直前の姿です。(売りあげはNPO法人「難民を助ける会」へ送ります。)
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粘土みたいで気持ちいい
- 収穫感謝の時を迎え、今年もすいとん入り実り汁を子供達とクッキングしました。3才児と満3才さんは、恒例のすいとんを丸めることを楽しみました。丁度よい堅さで、飽きもせずやり続けました。
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体育館での運動会
- 水戸幼稚園が、水戸市の総合運動公園体育館で運動会をやり始めて5年ぐらいになるでしょうか。ここでのリハーサルはやらないのに、子供達は結構生き生き参加します。
今年は、年長はサーモンピンクのTシャツでそろえて、息を合わせました。ご声援、ありがとうございました。
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秋をさがしに
- 南側の沢渡川緑地は、どんぐりの豊庫です。昼食を食べたあと、クラスで出かけることが10月は多かったです。心の中にこの豊かな風景が残っていきますようにと、願ってしまいます。
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期待をふくらませて
- 大人も子供も運動をするのに丁度よい季節となりました。
クラスのカラーの玉が空中に踊る玉入れは、日々の活動の中でも人気があります。本番も大切ですが、子供にとっては日々が本番です。
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試して実験!
- お天気のよい日は、毎日のようにといや筒を出して、井戸水を流しての実験(遊び)が始まります。夏の余韻はいつまで続くでしょうか?
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スイカが出来た!
- 8月のつぶやきでお知らせしていたスイカが2個収穫できました。
一つは、8/15にもう熟れていたので、一口サイズで冷凍して、シャーベット風に、もう一つは、持ってみて、スイカ割りをして、おやつに味みをすることで楽しみ味わいました。なつかしい甘味があって、ほれこの通り皮まで食べる勢いでした。(8月末夏期保育にて)
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自然の色
- 園庭に山ごぼう、おしろい花、朝顔に露草が咲きそろい出した8月末の夏期保育。美しい色合の色水を保育者が持ち歩いていると、美しいものが大好きな子供達は、すぐ目を輝かせます。繰り返し体験しながら、美しいものは留めおくことができないのだということも学んでいくのです。
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枇杷の木
- 50年近く前に、食べたあとの枇杷の種を土に埋めたらこの木になった!とある人から聞きました。枇杷の実が採りたくて登り出した年長の男の子達。この実が野鳥に食べられてなくなってしまったからも、続いています。
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水の中
- 体の半分以上が水という私達人間は、水の中に入ると本来生き生きとするもののようです。4才児さんは園内の大プールで遊ぶのが大好きでした。晴れ間が与えられて感謝!
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隣の人を感じて
- 5才児さんがリズム活動で円形を開いたり閉じたりを表現しています。男の子が多いのに、気持ちを合わせようとしている姿に、好感をもちました。
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