-
なりきる子供たち
- 園庭での年長児の運動あそび。一番なりきることが必要なのは保育者ですね。それを見て、かっこよくやる気を出して体を動かしていく子供達。3才児であっても、運動能力の高い水戸幼の子供たちなんですよ!
-
三匹のやぎのガラガラドンごっこ
- 演“劇”が大好きな私ですが、子供たちは『三匹のやぎのガラガラドン』(福音館)のお話が大好きです。劇のようにして見せてあげたあと、演じ手と観客が現れ、庭は舞台となりました
-
オリエンテーリング
- 親子でふれあいをもつ遠足。どうしたら「ぼくの、私のお母さん!」になるかなとよく考えます。時間と空間を共有して、自分のためにつきあってくれたという感覚が残る、オリエンテーリングでした。
-
朝、登園してきて..
- 新入のお子さんも、進級のお子さんも、ちょっとクラスや顔ぶれが変わって、戸惑いのある4月です。それでも、4才・5才児ともなれば友達と言葉をかわしたり、朝のシール貼りを何気なくやって、遊び始められる余裕がありますね。新入児さんも、一年後にはそうなりますからね。
-
預り保育
- 4月は進級児のみとなりますが、午前保育で遊び足りない面々を含めて、にぎやかな「すみれくらぶ(預り保育)」です。
「今日はお花見しようかな」と保育者が子供達に桜の下でのお弁当を提案しました!
-
鬼ごっこ
- 本当の鬼がいる鬼ごっこ風の豆まき。キャーキャーと言いながら、逃げたり追いかけたり。どちらの役まわりも体験。
終わったあとは、「フー、楽しかった・・・」とつぶやく声もありました。
-
鳥がいっぱい
- 千波湖一周の園外保育。3才児の子供達は、まだ1周はしませんので、のんびり鳥たちにえさやり。
水鳥も鳩も人慣れしすぎで、えさが欲しくてずーっとついてきます。こわがっていたお子さんも、だんだんなじんで、鳥達を太らせてしまいました。(どんどんあげてしまうので・・・)
-
ふれあいデー
- 近隣のお客さまを数名お迎えしての、昔なつかしい遊びの日です。子供達から見れば、おじいさま、おばあさまの年齢の方々とひざを寄せあい、あやとりやけん玉、またこま回しや輪投げに興じられることは、幸せな時間だったようです。
お互いに刺激になり、逆に今の子供達の姿を知って、アドバイスをいただくこともできました。
-
張り子
- 「手が冷た~い」「ぬるぬる~」と声をあげながらも、新聞紙を貼り続ける子供達。数日後、かたまった風船をさわった時には、びっくりしていました。根気強くやりとげられましたね!
なかなか恐い、鬼のお面になりました。
-
サンタさん先生!
- 未就園の親子登園『つくしっこくらぶ』では、12月にサンタ帽子をかぶった先生が活躍しました。
緊張気味のお子さんも、思わず見入って引き込まれていくようです。
-
クリスマス会に向けて
- 初舞台!をふむ、今年度入園の3才児のお子さん達。
はにかみながらも、ちょっと誇らし気な気持ちもあるようです。
-
さつまいもで cooking!
- 秋の実りに感謝し、触れるプログラム。あるクラスは園外へどんぐりや落ち葉を拾いに、このクラスはさつまいものお菓子作り。3才・4才児はこねこねすることが大好きですし、この時期味わっておきたい感覚です。
砂糖やマーガリンをまぜて、甘~いさつまいものお団子ができました。
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年