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枇杷の木
- 50年近く前に、食べたあとの枇杷の種を土に埋めたらこの木になった!とある人から聞きました。枇杷の実が採りたくて登り出した年長の男の子達。この実が野鳥に食べられてなくなってしまったからも、続いています。
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水の中
- 体の半分以上が水という私達人間は、水の中に入ると本来生き生きとするもののようです。4才児さんは園内の大プールで遊ぶのが大好きでした。晴れ間が与えられて感謝!
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隣の人を感じて
- 5才児さんがリズム活動で円形を開いたり閉じたりを表現しています。男の子が多いのに、気持ちを合わせようとしている姿に、好感をもちました。
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野菜が切れる!!
- これも5才児さんがカレーの野菜切りをしているところです。7月にあるキャンプでもカレーを作るので、その前の体験です。どのお子さんもやる気満々で、新玉ねぎは涙も出なくて絶好調でした。
3才児さんの白玉だんご、4才児さんのフルーツヨーグルトと共に、大満足の味となりました。
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3歳児クラスの活動
- 通常保育が始まって1ヶ月がたちました。5月からの年齢別クラスの活動も落ちついてきました。この日は、保育者と体を動かして遊びましたが、先生のまねっこをして楽しみました。
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遠足へ行こう
- おうちの方が待つ歴史館までお気に入りの散歩コースを歩きました。この小径は歩くだけで発見が多く、幸せになれる場所なのです。
「ねぇ見て、はっぱがかがやいているよ!」(5歳児男児)
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入園式が終わって
- 晴々した面持ちで、幼稚園の桜の散り敷く庭へ出てきたお子さん達とご家族の皆さま。
新しい曲がり角の先には、きっと嬉しいことがある!と思って歩み出しましょう。
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初めてのお弁当
- 4月の25日にはお弁当が始まりました。
今年は「おなかがすいた!」とむしゃむしゃ食べてくれるでしょうか。よく遊び、よく食べて、よく眠るという基本がとっても大切だと思っています。
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お母さんがいて、私がいて・・
- 卒園を前にしての年長児とおうちの方のお食事会。
お母さん達へうたを歌い、お返しに読みきかせ『おおきくなるっていうことは』(童心社・中村ひろたか著)をしていただき、ゆっくりと当園の給食を味わいました・・・
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おもちつき
- 草もちの香りと色合いに春を感じます。
一人できねを持つと、ちょっとたくましい自分を感じます。
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伝統行事
- キリスト教保育の園です。でも豆まきは心の内のいじ悪な思いを追い出そうという願いと、豆を投げたり、逃げたりする集団あそびのおもしろさを味わうために、毎年続けています。
こちらは3才児のお子さん。初めての体験にドキドキです。
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食べてくるかな・・・ (年長児の昼食作り)
- こんな想いを胸にひめながら、5歳児のみんなが最後のクッキングをしました。全園児分を作るのはなかなか大変ですが、このさつま芋のお団子は丸めるのが気持ちよくて、どんどん作ってしまったそうです。
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