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アドヴェントの間には.
- クリスマスを待つ間には、色々な楽しみがあるものです。大きなツリーに飾りを付けることも、その一つです。
金や銀の玉に自分の顔が映っていてびっくりする3才児の子供達。
おうちに持って帰りたいと、熱心に訴える姿も、クリスマスならではと、思うのです。
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ねこの手を借りたい
- 5才児の子供達のクッキングは、4度目の方と3度目の方といましたが、もう保育者は安心して見ていられました。
大根、人参、ごぼう、ねぎ、小松菜を刻んで、給食室へ運び、あったか~いすいとん入り実り汁にして、いただきました。(収穫感謝祭)
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買ってください! (幼稚園のこどもまつりにて)
- 買ってください。」と声をあげながら、実は自分でも買いたかったのが、本音としてありました。
自分で作ったものが気に入るのは、素敵な事♪。 それを他の方へと分けられるのは、もっと素敵な事なのです。(5才児)
※売りあげは、地雷除去のための寄付金となります。
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練習風景
- 「運動会か、楽しみだな!」というつぶやきが聞こえてきた今年の運動会。
練習という程の練習はなく、ポイントを押さえていく程度なのですが、自分の頑張りにそれぞれが満足。苦手と思っていることにも向き合えるように変わっていく時が与えられました。
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お世話になってます
- 私達は、実は多くの他者に支えられて生活しています。
消防署の方々もそういう関わりの中、つながっています。
親切で、サービス精神旺盛で、質問も色々出ました。
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観光バス
- “大きな大きな乗り物に乗れる”というのは、それだけで新名所に出かけたような興奮を伴います。
子供達は、保育者一同と安心して遠出ができるまで、成長しました。
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じっと見つめる
- 水戸市芸術館の美術ギャラリーで出会った『ひまわりの種とマンモスの歯』。
この意外な組み合わせに、私以外にも驚いたのが子供達(5才児)。種という命のかたまりに包まれてマンモス復活なるでしょうか?
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デザート万歳!
- お泊りキャンプで自信を得た5歳児。
ホットプレートを使う仕草は落ちついたものでした。フライ返しでひっくり返せると、ほこらしい気持ちになるようです。
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金魚???
- 夕涼み会当日、縁日定番の金魚すくいコーナーが開かれました。ところが、集まってきた子供達がよく見ると、なんとおしょう油を入れるお魚型の入れものだったのです。
中に食紅を入れた色水を入れて、何度でもすくえて、お母さまもホッとされていたようです(笑)
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カレー 作るぞー!
- 恒例になってきたお泊りキャンプ。夕飯は、キャンプの定番カレーライスです。炎のそばに近づけて、わくわくするのは、人間の人間である証拠ですね。(5才児)
自分と向き合って、一杯冒険しました。
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大当たり!
- 夏休みに入ってすぐの夏期保育。おやつにスイカをいただくのに、まずクラスごとでスイカをたたいてみることに・・・。カラー帽子を目深にかぶるだけなので、年少さんも安心のようです。年長さんは、それはもう思いきって、たたいてくれました。
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消防士さん
- 火災の避難訓練が無事終わり(くつ下のまま外へ逃げるという体験)、そのあとは消防車ツアーとなりました。親切で優しい消防士さんにメロメロの女の子達。憧れる男の達。でも、消防士は消防署に泊まらなければならないと知ると、「やっぱり(消防士は)いいや・・・」とつぶやく姿がありました。(笑)
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