最近の水戸幼稚園

なに なになに  なになになに

絵具でぺったん

身体って思うように動かせないものです。でもある時、ある動きが掴める時が与えられることがあります。不思議です。身体って。

樹下であそぶ。はだしにもなれる。わたしたちはおおいなるものに護られているということが、しぜんと身体に染み込んでいく。

養老孟子さんのNHKのドキュメンタリーを見ました。幼いころから虫への興味が尽きない方。養老さんの大好きな虫ゾウムシを、先日Mくんがみつけたことを思い出しました。

園にあるものを組み合わせて使うことが、まず遊び。イメージもだんだん共有できる部分が出てくるんです。

足腰しっかりしてきたね!上り棒が得意になったら、木登りもやりやすい。

カブトムシのゼリーは、大袋にあと何個入っているのかな?確かめてみよう。色分けもできる。

園庭にビワの実がなっていることに気付いて、6月のジューンベリーのジャムの体験から、ビワもジャムにできるんじゃないか?という考えがわいてきた。。。ということがありました。ビワはというとおいしいジャムになりました。

今を生きる子どもたち 5月

ちょっとしたことでも 考えている。どの方も 考えている。 そう思います。

からだを動かすことが 楽しみとなりますように

えほんの貸し出しが はじまりました。 二階の絵本コーナーへ
つくしっこクラブ
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